謹賀新年" 2019 "

昨年は北海道、関西、西日本をはじめ、各地において大規模な災害が発生し、多大なる被害を受けました。犠牲となられたご家族、ご親族、ご関係者さまに心よりお見舞い申し上げます。2019年、弊社においては、災害弱者の方々をはじめとした「正常性バイアス」対策にチャレンジしていきたいと思います。さまざまなICT技術を投じ、高齢化社会をはじめ、災害弱者の方たちへの「安心・安全」を届けたいと思う次第です。  2019年元旦

防災・減災について考える

2018年6月18日午前7時58分ごろ、大阪府北部で震度6の地震があり、6/18現在、4名の方の犠牲者が報道されております。被災されたすべての方にお見舞い申し上げます。安心安全において、私たちも微力ながら、ご支援させていただく次第です。
2016年10月21日14時07分に発生した鳥取地震で被害を受けられた方々、現在、避難所に避難されてる方々に、この度の震災被害のお見舞いとともに、今後の安全、ご無事をお祈りいたします。今回は、活断層の横ズレ断層型地震発生ということでしたが、私たちも微力ながら極力、災害へのリスクコミュニケーション発信を行なっていきたいと思います。また、10月23日で12年となる新潟沖中越地震においても、当時の記憶を忘れることなく、この先、伝承して参りたいと思います。安心・安全な生活が送れるよう、陰ながら支援させていただく次第です。
2016年4月14日-15日から発生している「平成28年熊本地震」によってお亡くなりになった方々に 謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災をされたすべての方に心よりお見舞いを 申し上げます。地域の皆様へは私たちも、微力ではございますが、できる限りのご支援をさせていただきます。
1.17 3.11へのメッセージ(2016年)
「阪神淡路大震災」から、21年を迎えました。「東日本大震災」から、5年を迎えました。震災でお亡くなりになられた方々を追悼するとともに、人々との絆の大切さをアプリを通じて、次世代へ語り継いでいくとともに、「防災減災」へと、リスクコミュニケーションアプリとして、取り組んでいきたいと思います。

<新サービスに関して>
各自治体さま向け「防災行政無線連携プッシュ通知サービス(日・英)」のお問い合わせはこちらまで。(問い合わせ先)info-@h-sol.com

9/12   関東・東北豪雨被災地域のみなさまへ(2015年)
昨年の広島(H26,8)の豪雨災害から一年、今回は、台風18号から変わった温帯低気圧などの影響で、関東・東北地方は記録的な豪雨に見舞われ、河川の氾濫や土砂崩れなど各地で甚大な被害が発生しました。これにより東日本地域は、アウターバンド気候現象により、多くの被害が出てしまいました。被害に遭われた地域のみなさまに弊社としても、できるだけのご協力、復旧へのご支援をいたします。。陰ながら、ご協力させていただきます。

 私たち、ハーバー・ソリューションズ(株)は、すべての被災地、人々を応援します。

New!
「港区防災アプリ」新機能搭載バージョンアップリリース 2016年3月31日
  防災行政無線PUSH 通知機能リリース     リスクコミュニケーション多層化配信へ加速

 <防災関連出展履歴、アプリリース情報>
「国際フロンティア産業メッセ2015(神戸)」出展いたしました。今回は、「リスクコミュニケーション・アプリ」を出展いたしました。2015年9月3日〜4日

「第3回中部ライフガード2015 防災・減災・危機管理展」出展いたしました。
 2015 年 5月21日〜22日

「 第3回 国連防災世界会議関連事業 防災産業展in仙台 」                (夢メッセみやぎ 2105年3月15日〜17日)

「防災、災害アーカイブ、歴史関連各アプリ」iOS9.0対応完了

「深大寺ARアプリ(調布市歴史)」2015年5月(iOS版)

「G-Hazard」空間を活用した全国どこでもシームレスな防災情報 2015年1月〜(予定)

「1.17メモリアルアプリ」(阪神淡路大震災)apps公開  2015年1月14日

「大阪ガス 第6回東北復興支援イベント」出展 2014年10月

「石巻津波伝承AR」 Android版(Version1.2 ) 2014年10月

「石巻津波伝承AR」iOS版(Version1.2) 2014年10月

「港区防災アプリ」バージョンアップ 2014年3月

「石巻津波伝承AR」アプリ公開 2014年3月

ARアプリを活用した復興過程の現地学習プログラムの開発研究助成(入賞)へ。

2013年12月より、「港区防災アプリ」(iOS、Android)Ver1.1へ。
 〜4カ国語対応版(日、英、中、韓)、避難所一覧マップ化等へバージョンアップ〜
2013年9月20日より、「港区防災アプリ」(iOS、Android)公開。


2014年に続き、「神戸国際フロンティア産業メッセ2015」(神戸市)に出展いたしました。
多数のご来場、ありがとうございました。
G空間、ARを利用した神戸定点観測アプリ(人と防災未来センター)、石巻津波伝承ARアプリ、東京都港区防災アプリなど、「被災伝承及び、減災・防災各アプリ」を、また、最新4Kによるビジュアルな映像手法及び、顔認識によるアプリの展示をいたしました。


ハーバー・ソリューションズ株式会社とは

ハーバー・ソリューションズ(株)は、安心・安全を提供する災害分野を軸にして、耐災害性強化のための多様な通信・放送手段を絡めた「統合的、そして連携多層的なワンストップ災害情報伝達システム」を構築いたします。

また、関連分野においても、「さまざまなセンシング技術を利用したICT化」への積極的取り組みを行っています。

ICT事業全般(医療、福祉/介護、防災、防犯、関連業務等)の分野において、創意工夫に基づき、最新のICT推進への「ソリューション提供」、「セミナー開催」、「コンサルティング業務」を実施いたしております。

提供サービス

GIS & AR を利用した防災向けスマートフォンアプリの開発

・各自治体向け「減災・防災への啓発」アプリケーション

・被災地向け「災害ツーリズム」アプリケーション
 兵庫県佐用町、岩手県大槌町向け、石巻市向け
  「復興アーカイブ」、「未来スライダー」 

・港区向け防災アプリ(東京都) 2016/04/01 version up

・阪神淡路大震災「1.17メモリアルアプリ」

・ICT普及に向けての「先進技術型」アプリケーション

・その他アプリケーション

     GISデータを利用した津波浸水深シミュレ−ションアプリ→→

各センシング技術を利用したアプリケーション構築

・地理情報を利用したアプリケーション
・拡張現実を利用したアプリケーション
・音声認識を利用したアプリケーション
・その他センシング技術

関連リンクサイト

 GISとARにより空間情報を創造 
  
              GIS & AR For 
      Disaster Reduction

SOLUTIONのご紹介

防災アプリ例

アプリ例)
GPSにより現在地の津波時の浸水深をシミュレーションし、平常時から地域の災害時の特性を理解するためのアプリ。

アプリ例)
災害看板や、ハザードマップと連動したAR(拡張現実)アプリ。過去の浸水実績や、河川監視ライブカメラと連動。

岩手県大槌町NPO法人による「伝承ナレッジ・復興ジオラマ」(神戸大学生制作)
  おらが大槌夢広場ツーリズムアプリ

気象情報

    現在の災害情報、気象情報

 JWA日本気象協会はこちらから

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